有酸素運動と筋肉トレーニングが重要になってくるダイエット

ダイエットする上で重要なのは有酸素運動と筋肉トレーニングです。
遅筋という筋肉は有酸素運動をするときに主に使われるのですが、筋トレで使用するのは速筋を使います。
遅筋という筋肉は筋が肥大しにくく、マッチョな見た目にならないです。
遅筋と速筋を一緒に鍛えると、素敵なスタイルになってゆきます。

 

ダイエットの方法は様々ですが、基本的には運動と食事がもっとも大事だと思います。
食事制限と運動を並行してするとグッと効果的なので、毎日ストレッチやトレーニングをすればいいかもしれないですね。
スポーツクラブなどに通うというのも良いですし、それができないといった方は自身でトレーニングやジョギングといった運動をするように心がけるのが良いでしょう。

 

ダイエット中のおやつは絶対にNGです。
仮に食べ物が、いくらお菓子などではなくても、食べただけ、太っていくという現実を頭に入れておいてください。
我慢のしすぎもいけませんが、一日三回の食事をきちんと食べて、あとは食事への欲求をおさえられるように身体を変えていきたいものです。

 

女性の立場では、結婚は人生で一度きりのはずのことなので、結婚が決定してから、私もそれなりにダイエットに励みました。
さらに、エステにも足を運びました。
お金が色々とかかったので2日間しか行けなかったけど、いつもはしないことをして少しだけ綺麗になれた感じがしました。

 

ダイエットでよく行われている有酸素運動ですが、一番効果的と思われる心拍数を自分自身で把握することで自分の自身を効率よくエネルギーを燃焼して、脂肪燃焼を高めることが可能となります。
長時間続けて体を動かせば動かすほど痩せるのではなく、特に激しい運動をすると筋肉に酸素が行き渡らなくなり、反対の効果になってしまいます。
短期間でしかも健康的にダイエットするにはスイミングが一番いい方法です。

 

陸上競技はちょっと…という方でも、水中ならば浮力が手伝って、すぐに疲労感も感じませんし、泳ぎ終わると心地よい疲労感があります。
ダイエットを目標に沢山の人が水泳をしていますので、1人で泳いでいても別に恥ずかしくはありません。
水泳は想像以上にカロリー消費が激しいので、継続すればダイエットも成功間違いなしです。

 

ダイエットを長い間していると、カロリーを考えなくても、おおまかな摂取カロリーが当てられるようになります。
肉と米、野菜をこのくらい食べたので、本日のランチはこれくらいのカロリーをとったという具合に計れるのです。
太っていた時があるので、しょうがないのですが、少しおセンチな気分になります。

 

若いころは基礎代謝がとてもいいので、食べ過ぎてしまって体重が増加してしまってもちょっと待てば元通りになることがよくあります。
けれども、歳をとっていくと基礎代謝量が減ってしまい、それと共にエネルギー消費量も減少するので、何もしない状態だと脂肪がつきやすくなります。
呼吸を意識して腹部からするだけでも、人間はスレンダーになるそうです。

 

かっこいい体を手に入れるストレッチとしては深呼吸しながら肩甲骨を動かすのが成果があると聞きました。
肩こりにも有効なのですが、両ほうの腕を上にまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は上に向けたまんまで、肘を曲げて体の後ろに沈めていきます。
息を吐きながら肩甲骨を縮ませる感じでやってみてください。

 

体重を減らそうと思っても続かないという場合は、体重を減らすことに成功した方の体験談を参考にしてみましょう。
インターネットの噂などは信用できないと思うので、実現できるならば友だちや家族などの体験談を直接聞いてみるといいでしょう。
成功例に触れることで意志を固めることができます。

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決まった時間帯に運動を行ったほうが痩せやすい体作りになる

ダイエット中の人は運動で減量を行うというのは多分、普通のことだと思いますが、しっかりと時間を決めて取り組んでいますか?
出来る範囲で毎日、朝なら朝に、夜なら夜などの決まった時間帯に運動を行ったほうが痩せやすい体作りを行うことが出来ます。

 

これを食べれば必ずダイエットできるという食べ物はありません。
そうはいっても、単純にカロリーが低いものとか、食物繊維を豊富に含んでいて、お通じをスムーズにしてくれるものは痩身効果がありますよね。
野菜やきのこ類、海藻類を多く摂取すると、体重が増えることを防いでくれるでしょう。
また、カロリーの高い食べ物を制限しなければなりません。

 

基礎代謝は年をとるにつれ落ちていくと聞きます。
大して、食事内容に変わったところはないのに年をとる毎に太りやすくなっているような気ってしますよね。
痩せるために脂肪燃焼を促すサプリも多種ありますが、出来る範囲、自然なかたちの漢方で目指せ基礎代謝アップです。

 

ダイエットで人気のある有酸素運動は、一番効果のあると考えられている心拍数を把握することによってあなた自身の効率よくエネルギーを消費して、脂肪燃焼を高めることが可能となります。
あまり、無理に長い時間体を動かし続けるほどダイエットではなく、、特に激しい運動などは筋肉に酸素が行き届かず、逆効果になります。

 

年齢に伴い次第に身体がたるんできました。
痩せるためには運動と食事の管理が最適だとは思いつついっこうに時間が確保できずに実施に移せませんでしたが、暫くぶりに体重計で計ってみて心臓が止まるかと思ったんです。
手始めに無理なく運動をするために、日々徒歩にすることから始めてみました。
これで少しでも細くなると嬉しいです。

 

ダイエットをやってると自分に厳しい食事の制約を立ててしまう人もいますが、断食などの無茶な減量は、絶対、やらない方がいいです。
いくら、食事制限を行っていても胃がカラになってしまったら無理をせずに召しあがってください。
できるだけカロリーが低いのものを食べるようにすれば体重がいきなり増したりすることもありません。

 

どうしても食事と食事の間にお菓子を食べてしまって、お困りの方は是非、スムージーをお菓子の代わりにしてみましょう。
自分の好きな食材でスムージーをミックスしてもいいですし、ネットやお店で専用の商品を買うこともできるでしょう。
おやつや主食に置き換えて飲むことで、効率的にダイエットができるんです。
飲み込むだけではなく、スムージーを噛んで飲むともっと効果が出ますよ。

 

短期間でしかも健康的にダイエットするにはスイミングが一番いい方法です。
走ったりは苦手な方でも、スイミングならば浮力があるので、体にも負担がありませんし、泳ぎ終わりは心地よい疲労感があります。
ダイエットを目標に沢山の人が水泳をしていますので、1人で泳いでいようと全然恥ずかしくはないです。
水泳は予想以上にカロリーを使うので、続けることで痩せることが期待できます。

 
酵素ダイエットは体験者から口コミでじわじわと広がり徐々に実行する人を増やしていった痩せるための方法で、効果もやり方もやはり口コミで広がっていきました。
そういったものの中には失敗についての声もありますから、酵素ダイエットを行った人全員が成功しているわけではないことがわかります。
やり方や仕組みをよく見聞きし、無理解から失敗したりしないよう注意します。

 

酵素ダイエットだけでなく運動もすると、更にダイエットの効果が高まるでしょう。
運動と聞くと大変そうですが、ウォーキングやストレッチくらいのもので良いのです。

 

筋肉がなくならないようにちょっとずつ体を動かすようにしていきましょう。
運動をすることによって、理想とする身体に近づけるでしょう。
しかし、激しい運動は体に負担があるので、辛くない程度の運動にしましょう。

 

酵素ドリンクの摂取と運動を組み合わせると、ますますダイエット効果が高くなりますし、健康の増進にもいいです。
運動をする場合でも、それほど無理をして行うことはありません。
ストレッチやウォーキングなどでもきちんと効果が実感できることでしょう。
いつもより歩く距離を多くしたり、拭き掃除をするのも効果的です。

 

今人気の酵素ダイエットですが、これは身体に必須の栄養素として研究が進められている酵素を積極的に摂るようにして、身体にとって害になりかねない様々な老廃物をすみやかに体外に出すなど、代謝活動を盛んにして行なうダイエット方法といえます。

酵素ドリンクや持ち運びにも便利なサプリを使うことで酵素ダイエットを行なうのが普通で、これにプチ断食を併せるとより効果的にダイエットを進めていけるようです。

 

ところで、通常は野菜や果物を生食して人間は、酵素の摂取を行なっています。
3度の1日の食事のうち、何食かを酵素ドリンクに替えるのが酵素ダイエットのやり方です。

 

例えば、夜のみ酵素ドリンクに変更したり、昼と夜だけ替えても結構です。
といっても、いきなり3度の食事全てを酵素ドリンクに変更するのは危険です。

 

普段ならともかく酵素ダイエットを行っている間は、飲酒はしない方が無難です。
飲酒をすると、アルコールは体内に吸収され肝臓で分解が始まりますが、アルコール分解の際に肝臓が消化酵素を大量に出し、このせいで酵素ダイエットはうまくいかなくなります。

 

また、酔いのおかげで自分のダイエットの意思も決意も気にならなくなって、いつも以上に食べる量を増やしてしまうのは大変ありがちなことです。
酵素ダイエット実行中はできれば飲酒をしないでおくか、難しければ口をつける程度に抑えましょう。

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ちょっとでもダイエット効果がでるといいなと思って

歳と共にだんだんと体がたゆんできました。
痩せるためには運動と食事の管理が最適だとは思いつついっこうに時間が確保できずに実行できませんでしたが、暫くぶりに体重計にのってみてびくっとしたんです。
とりあえず、自然に運動をするために、日々の交通手段を歩きに変えることから始めてみました。
これでちょっとでもダイエット効果がでるといいなと思います。

 

ひと口にダイエットといっても方法は様々ですが、基本となるのはやはり運動と食事のバランスだと思います。
食事制限と並行して運動も行うと一段と効果的となるので、日々何らかのストレッチや運動を行えばいいかもしれないですね。
スポーツクラブなどに通うというのも良いですし、それができないといった方は自分でトレーニングやジョギングをやるようにするのが良いでしょう。

 

私がダイエットにチャレンジした時、家の中でもできるダイエット手段として腕立て、腹筋、スクワットをして、筋肉量を増加して体内の代謝が上がりやすい状態にした後に、少し速足でウォーキングを少なくとも30分は行いました。
これをなるべく毎日継続することで、わずか二ヶ月で5キロの減量を達成しましたが、続けるのは、中々大変困難でした。

 

若い頃は基礎代謝力がしっかりとしているので、少し食べ過ぎてしまい体重が増えたとしてもしばらく経てば元に戻ることが多いと思います。
でも、歳をとるにつれて基礎代謝量が減ってしまい、エネルギーの消費量も減少するので、何もしないと太りやすくなります。

 

最近、丸くなってきたので、体重を減らそうと調べていたら、いいダイエット方法を見つけました。
それは、酸素によって糖質などをエネルギーに変える運動です。

 

ご存知だと思いますが、有酸素運動の結果は素晴らしくてカロリーを制限するよりも、ずっと痩せられます。
実際、数週間前から有酸素運動に励んでいますが、目に見えて痩せてきているので嬉しいです。
そう考えても、有酸素運動って思ったよりあるんだなと認識しました。

 

基礎代謝をアップさせるということはダイエットにも効果的です。
普段あまり汗が出ない人は、体内に老廃物が溜まりやすいのです。
老廃物がたまると基礎代謝が下がってしまうので、汗をかきにくい人は太りやすくなるのです。
基礎代謝を良くする事によって汗をかきやすい体へと変化させることが大切です。

 

ダイエットといえば有酸素運動が良いといいますが、有酸素と無酸素の境目というか、境目がわかりません。
一般的に言われるのは、息が上がるが汗をかかないくらいというのが、見分け方のようです。
しかし、汗のかき方は気候によっても変わりますよね。
もっとはっきりとした基準があれば痩せやすいと思います。

 

人の基礎代謝は年と共に落ちていくと聞きます。
食事の内容は変えていないのに年をとる毎に太りやすくなっている感じがします。
脂肪が燃えやすくなったり吸収をしづらくするタイプのサプリも豊富にありますが、出来る範囲、自然成分からできている漢方で基礎代謝を上げていきたいです。

 

女性間で酵素ダイエットが流行っているとのことですが、どういったやり方でやったらいいのでしょうか?
まず、酵素で痩せるには、酵素ドリンクを利用するのが一般的なのです。
酵素ドリンクとは、酵素がたくさん含まれているドリンクのことで、野菜や果物の栄養も配合されています。

 

酵素ダイエットは成功例が目立ちますが失敗例もあり、中でも多いのは、たくさん酵素を摂っているのだから太ったりしないだろうと思い込み、トータルの食事量を相当増やしてしまう、不規則に飲食するなどです。

 

他に、酵素ダイエットとは抜群の相性を誇るプチ断食と組み合わせダイエットの進行中、急に普通の三食きちんと食べる生活へと切り替えると、高い確率で失敗してしまいます。
酵素ダイエットの中断や不成功によって代謝能力の高まりが影響するのかどうか不明ながら、太りやすい体質にかわるケースもあり、少し心しておいた方がいいかもしれません。

 

酵素ダイエットだけでなく運動もすると、より痩せやすくなるでしょう。
運動と聞くと大変そうですが、ストレッチだとか、ウォーキングで充分です。
筋肉が減ってしまわないように少しずつ身体を動かすようにしていきましょう。
運動をすることによって、理想とする体型に少しずつ近づけるでしょう。

 

酵素ダイエットを行う際に、最も効果があるのは、晩ゴハンを酵素ドリンクに変えてあげるのを少なくとも一ヶ月は続けて行うことです。
希望する体重まで落とせたとしても、急にダイエットを始めるまでの食事に戻るのではなく、摂るカロリーを減らした消化の良い食事にしましょう。
それに、酵素ダイエットを終了したとしても毎日欠かさずに体重を計り、リバウンドに注意を払うことが大事な点です。

 

朝食を酵素ジュースや野菜、果物などに置き換えると、酵素ダイエットは継続しやすいです。
ですが、一番効果的なのは、夕食を酵素が多いドリンク、食べ物に変えてあげることでしょう。
食事の中で、夕食が一番カロリーを多量摂取しがちであるので、ダイエットの効果が高くなります。
そうは言っても、すぐにやめてしまいやすいのがデメリットでしょう。

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標準的な体系なのにすごく汗をかきます

私はアラフォーの男ですけど、かなりの多汗症です。デブというわけではなく、標準的な体系なのにすごく汗をかきます。北部の寒い地方で生活しているので、もとより暑いのに強くありません。

仕事においては事務所でのお仕事なので空調が効いているフロアでの業務のため、少しの温度変化で汗が流れだします。出張もよくするのですが、移動の時は汗をかいていて汗は当然ですが、臭いのほうも気になるのです。

ですから、デオドラントスプレーや制汗クリームを毎日の状況に合わせて変えるようにしています。あと、ニオイのあるものと無いものも変えています。

 

けれども、どれだけ制汗剤を使用しても、汗は出てくるので、そういったときの対策に、アンダーウエアの替えを常に持っているのです。普段の生活は、田舎のおかげで普段から移動は車なので、車に積んでおけば、汗をかいたときに着替えられます。

 

夏の季節はどこにいても汗をかくため、携帯用扇風機などを常に持ち歩いています。もっとも効果的なのは、保冷剤ですね。これをわきの下に挟むと、すぐに汗を抑えてくれるのです。

出かけた場合それを持っていません。そういったときは、冷たいジュースなどで代用します。この先もいろいろと挑戦しようと考えています。

 

町を歩いているときにプーンと独特の臭いがして来たなと思ったら前の人からのワキガだったのです。腋臭がある人って自分が腋臭持ちだということを気がついているのか気がついていないのかわかりませんが腋臭の人というのは結構つらい毎日を過ごしてきた方がいっぱいいるのかななんて思いました。

 

制汗スプレーでカバーしても何時間もすれば臭ってきちゃってほかの人よりは臭ってしまうのでかなりしんどいだろうななんて思ったのです。私自身も腋臭なのですけどあたしと同じようなにおいの方もいれば、プラスティックの臭いがする人もいるし、鼻を突きさすようなにおいがしているので、周りの人に気づく人は結構多いのではいかなと思いました。

 

制汗剤や柔軟剤は多くありますがなにをやっても全然効果がないのはわきがの特徴だと思います。匂いがなくなることなんて事はレアなケースで、確実に制汗剤や洗濯柔軟剤の香りと独特のわきがの臭いが混じり合うため、ワキの汗臭をなくそうとすることはすごく難しいです。

普段通り体をきれいにしているだけで十分ではないでしょうか。臭ったら何か言ってくる人っていると思いますが気にするだけ損です。

 

自分は子どもの頃から少々わきが気味でした。わき専用の制汗剤を使用することで症状は抑える事が出来ていましたので案外周囲の視線が気になる事なくここまできました。しかし、40歳近くになってから様子が変わってきました。ワキガではないカラダの臭いがしていることが発覚したのです。

 

まだどこから発しているのか断定出来ないのですが、パジャマなどが何とも言えない臭いを発しているのです。それ以降は藁をもつかむ思いでこのニオイ問題を知り合いに聞いてみたり、本で調査してみました。

最終的に、このニオイは中高年の体の臭いだと判明しました。中高年の男性の匂いだと思っていただけに、まさか私が加齢臭問題を抱えるようになるとは思いもしませんでした。すごくビックリしました。

 

「加齢臭」で困るのは、洋服にに付いたにおいが洗っても結構残るという事です。私は寝るときにはパジャマを着るのですが、とくに襟首らへんの匂いは入念に洗濯してもなかなか落ちません。

「加齢臭」から逃れることは出来ないのでしょうが、できる限り人に不快感を与えないよう死ぬまで努力していきます。

 

まだ若いんだからと思っていても、気づけば既にアラフィフ。しょっちゅう顔は見ているけれど、いつの間にこんなに歳をとったのだろう。朝起きる時には、馴染みのない臭いで目が覚める。この匂いは何なんだろう。男の人なんていないのに・・・。

しかし今は亡き父親の臭い。満員の電車の中でよく嗅いだあのニオイ…。それがこんなに近くでしているなんて…。

 

まずはどこからニオイがするのか探した。受け入れたくはないのだが、自分のピローから出ているようだ。悲しい事だ。よりによって父の臭いまで受け継いでしまうなんて…。何故母ではなく父似なのか・・・。

私は女だが完全に父親の生き写しな私。近頃ではいい年になり、女性ホルモンも分泌されていないためか濃いヒゲが生えてきている。

 

シャワーを浴びた時に念入りに洗ったとしても匂いが残るので、香料で誤魔化したところ、ある狭いお店で悲劇が。香水を落としてしまって、お店にいた若い男性客がガマンできずにくっさーぃ!と大きな声で叫び、その張本人が私だと分かったのか、静かになった。

 

私は中学の入学式の日にメイク臭がすごくて調子が悪くなった事が頭に浮かんだので、その日以降コロンとかでその場を凌ぐのはやめようと心に誓った。自分では気がつかない、わたし自身の臭い。

スメルハラスメントというそうだ。どんな改善方法があるのか、試行錯誤を重ねている。

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一番初めにやったことは糖分を抑える事

減量の為でもありますがお肌の事を思って甘いものを摂りすぎないように気をつけています。

以前、15kg程のダイエットに成功しました。

単に度を超えたデブだったので大したことはせず90日で無理なく減らせたのですが一番初めにやったことは糖分を抑える事です。

一番高カロリーなものは甘い物という事を知っていたので、そういった物は体重増加の元と思うようにしました。

その経験から痩せることだけでなくお肌にハリが出た事にとてもびっくりしました。

糖分摂り過ぎはそれを体の中でエネルギーにする時に必要な栄養素を使います。

必要以上の糖分を摂取しなければ必要な栄養素は使われずに済むので肌に良いからといってサプリでカバーするくらいなら、始めから甘いものを取らなければ余計なお金を使わなくていいし合理的だと思います。

それは分かっているのですがスイーツは心が安らぐ食べ物なのでちょっとずつつまんでリラックスしています。

要はバランスが重要なので、過食しない事、頭の片隅にでも食べ過ぎるとお肌にも影響がでるっておいておくように気を付けいています。

五十も半ばになりいきなり顎の線が心配になってきました。

すっとした一本の線のはずが、気づけば頬のたるみがあり、目に見えて頬肉がだらんと落ちてきてます。

先日64歳の女性でアゴのラインが引き締まっている人と話す機会がありました。

その人に理由を聞くと、基礎化粧品を使用する時に下から上に皮膚を持ち上げるようにしてケアしていると教えてくれました。

そんな話から、ただ毎日基礎化粧品を何となく肌に与えるのではなく、それと同時にたるみを持ち上げていくことが大事なんだと気付きました。

毎日の継続が大切なんだと思い以後ワタシも意識して行っています。

わたしは顔に使えるツバキ油に自分の好きなアロマオイルを1、2滴混ぜ込んでリフトアップしています。

過去にリンパ流しマッサージの施し方を何かで見て覚えていたので、それをベースにやっています。

体の重さに変化がなくても日々行っていると輪郭がシャープになったきた感じがします。

「痩せたね~」なんて言われたりする事もありました。

くたびれていたりするとサボりたくなることもありますが、手を抜くとあっという間に化粧ののりの悪さなどでわかります。

自分でできるエステをずっとやっていくつもりです。

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知らず知らずのうちに汗くさい事が原因でいやがられる

汗の悩みというものは、ジメジメ感だけではなく、ニオイに関する事もあります。殊に男の方の汗臭は、暑い季節に臭うものです。部活で動いた後の高校生の部室などによくある、汗くさいニオイって不愉快になります。

数日後の汗の臭いは、分泌物の発酵の臭いも含み、非常にニオイます。臭いって周囲の人に迷惑をかけ、避けられる原因になります。しかし汗の臭いというものには個々に差があり、自分では気づきにくいものです。知らず知らずのうちに汗くさい事が原因でいやがられるというのもよくある悩みではないでしょうか。

だから、汗の悩みを考える上で、臭い対策をどうするかということは必要不可欠な問題になってきます。制汗スプレー、アイスタオルまど、様々な商品が販売されています。だけど、自身に合ったアイテムで対応しないと効き目がないことだってあります。

自分の事だけを考えた対策では、汗の悩みも臭いの悩みも解決できないのではないでしょうか。友だちにも話を聞いたりして、汗対策をする事をお勧めします。

 

汗をよくかくわたくしは夏が終わると安堵します。けれどもホッとするのも秋限定で、冬になっても再び汗で悩む事になるのです。カフェやショッピングモールなどの店舗に入ると、じわ~っと汗をかくのです。屋外で冷やされていたカラダがエアコンが効いている暖かい室内に入ることで汗をかき、それがなかなか止まらない!

メイク崩れは当然足が蒸れてくるのも分かるし、みんな平気な顔して歩いているけど私の場合はミニタオルで汗を拭きながらで恥ずかしい想いをしています。「早く治まってよ!」と願っても治まらず気をもむほどに汗をかくという負のスパイラルに近頃は諦めモードです。

どうにかできるなら顔に汗をかかないようになってほしいですけど、体質なのでしょうがないのかなと落ち込んでいます。だけどそういう体質なんだと思っていたけど、出産してからますます汗をよくかくようになった気がしているのです。その前までは汗をかいたとしてもあっという間に治まってた気がします。

「寒くても厚着するのは避ける、汗のニオイが出ないように衛生的にする、汗臭を気にして香料を大量に使い過ぎない」以上は私が常に行っていることです。もう少ししたら冬が来ますが頑張って汗と戦います。

 

最近夏らしくなってきて、私の寝起きは物凄い汗をかいているのです。クーラーも動かすのですけど睡眠中ずっとつけていた場合風邪をひきそうなので、2時間経ったら切れるようにしています。朝起きるころには部屋の温度は高い状態ですので寝起きは大変汗をかいています。

それだけであれば身体を洗えば済むことなのでお安い事なのですけど、いつも汗だくなので知らないうちに布団の臭いが凄い事になっていました。布団のカバーと枕カバーは洗濯機で洗えるため問題ないのですが、掛け布団のほうは簡単に洗濯できないのでどうしたらいいのか悩んでいるのです。

洗濯しようと思えば出来ますが、お風呂に水を張ってそこで手で洗う以外ないため厄介なのです。それをしょっちゅうやっていたら布団の質も悪くなってしまいそうですし、それ以外にやり方ってないのでしょうか?汗をかかないのであれば問題ないわけなんですけどそれは自分にはどうする事もできません。なんとかする方法を探しています。

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野菜が主役の食卓

子どもの頃はずっと野菜嫌いでしたが、自分で料理をするようになってから野菜が大好きになりました。

肉と比べても種類が豊富で、食感もいろいろある野菜は、料理にいろんなバリエーションを加えてくれますよね。夏野菜、冬野菜と季節感も出せて、色とりどりで、目でも楽しませてくれます。

 

最近は野菜の皮や葉など捨ててしまいそうな部分も料理に使って、なるべく全部食べきるようにしています。大根、ニンジン、カブの皮なんかは使いやすいですね。

かぼちゃの種も炒っておつまみにして食べたり、工夫次第でいろいろ使えるものです。おかずが一品増えて、生ごみは減って、一石二鳥です。

それに、普段捨ててしまうような部分の方が栄養価が高かったりもしますしね。

 

炒め物や煮物をするときは、肉の量を少し減らして、野菜を多くします。お肉はうまみを出すわき役で、野菜の方が主役という感じです。

葉物野菜やキノコ類は加熱するとカサが減るので野菜をたくさん食べられるし、ダイエット中の夫には適しているようです。

野菜たっぷり栄養たっぷりの献立を考えるのが楽しいこの頃です。

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幼少時にはかなり好き嫌いが激しくて

好みというものは年齢によって変わるもので、たとえばわたしなんかも幼少時にはかなり好き嫌いが激しくて食べられない野菜が非常に多かった。

ネギやピーマンなど、匂いや苦味が強かったり、あるいは食感が悪かったりするのは、駄目。

かなりの偏食で、さぞかし扱いにくい子どもだっただろうなと、今になって思います。

 

成長するにしたがって、以前には食べられない野菜なども平気で食べられるようになってきたわけだが、これは一説によると年を取ると人間の味蕾は徐々に鈍感になっていって、つまりは若い頃ほど味がわからなくなってくるからではないかと疑っている。

味がぼやけるわけですね。

老いていくに従って、実際の味よりも過去に食べたときの記憶の方を味わっているなんて説もあるようです。

 

だいたいの野菜は克服したつもりですが、実は今でも苦手というか、正直、できれば食べたくない野菜というのがありまして、まあ実際にはそうはいっても社会生活を営む上では食べずに済ますことも恰好が悪く、人とあっているときの食事にそういう野菜が出されたら、えいやと味わう前に飲み込むことにしております。

 

正直にいわせてもらえば、これほど多種多様な食材が巷にあふれている昨今、ひとつやふたつ嫌いな野菜があったとしても栄養的には困らないし、仮に困ったとしても偏食が原因で寿命が短くなったとしたら、それはそれで本人の自己責任ではないかと思うのですが、現実にはなかなかそうばかりもいっていられません。

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毎日1時間のジョギングと食事へのこだわり

30代を過ぎると、女性も男性も、見た目は若く気をつけていても、ぽっちゃりしているだけで、一気におばさんぽくに見えてしまいます。

その為にも、私はとにかくスタイルの維持を一番に気をつけています。

毎朝、5時に起きて、家の近くの公園で1時間のジョギングをします。

雨が降っているときは、ランニングマシーンで1時間走ります。

とにかく毎日1時間のジョギングは平日でも休日でも関係なく、欠かさずにやっています。

睡眠については、お肌は深夜に作られるということからなるべく夜は10時には寝るようにこころがけています。

そして毎日の食事で気をつけることは、3食のうちの1食は必ず大量のサラダを食べることです。

食物繊維とビタミンCの多いサツマイモもほぼ毎日食べます。

夕食は、なるべく油ものはさけて、和食にし、お豆腐、納豆はなるべく毎日とるようにしています。

寝る前には1時間、半身浴をしてしっかりと汗をかき、新陳代謝をよくして、お肌の老化を防ぎます。

これらを毎日続けることで、若さを保っています。

 

腸内環境を整える

美は腸内環境からくるものだと思っています。

腸内環境を整えていると、身体はどんどん元気になっていきます。

便秘がなくなることで、お肌が潤い、きれいな血液が流れることで冷え性がなくなります。

美容のために高いお化粧をつかう方がいらっしゃいますが、あまり賛成できません。

食物繊維が多く含む食材をとり、炭水化物と脂質を極力控えてタンパク質中心の食事にしています。

食べる順番も、タンパク質を最初にとり、炭水化物を最後にとるようにしています。

これに、もう一つ最近話題のチアシードを食べています。

チアシードには食物繊維やオメガ3他にも女性が嬉しい栄養成分がたっぷり入っています。

スムージーの中にいれて食べると便秘解消にもなります。

もう10年の付き合いになる、ルイボスティーは私の美容の基本でもあります。

ルイボスティーの中には老化を防いでくれるSODという成分が入っています。

これは活性酸素を除去してくれる作用があります。

お金をかけなくても、体の中から綺麗になろうが私の美容の基本だと思います。

 

基本はプラス+マイナス-ゼロ0

美容の意味。

顔や体つき、肌をキレイに保つこと。

そのために私が気をつけていること、それが題名の「基本はプラス+マイナス-ゼロ0」です。

細かくいいますと、ゼロだとキープし続けることは難しいのですが(経年劣化にはゼロでは太刀打ちできない)、一旦それは別としまして…

要は、「食べたら動く/動いたら食べても良い」「お化粧した分だけ素肌を労わる」「疲れたら休む」というような、行動においてのプラスマイナスのバランスを保ちましょうということです。

運動していないのに食べたら太っちゃいますし、一日中お化粧し続けていたらお肌ボロボロになりますよね。

また、疲労に対する睡眠時間が不足すると、イライラや暴食、肌荒れ、強いてはストレスの原因となります。

本音としては、モデルさんのようなスラッとした肢体を手に入れたいところですが、まずは自分に優しく、無理せずプラスマイナスを意識して、健康で美しく日々の生活を送っていこうというところであります。

ストレスは何よりも美容の大敵ですからね!多少自分に甘さを与えてもそこは、、、許しましょ。

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デトックススープを飲んで食べすぎ防止

もう半年くらい、夫婦でデトックススープにはまっています。

結婚してから、二人とも5キロくらい体重が増えてしまって、年齢的にも代謝が落ちてきたのに食欲は減退しない・・・という状態。

このままでは、どんどん太ってしまうし、どうしよう?と最初は、コールスローキャベツを食事前に一人一皿食べておなかを膨らませてから夕食をとっていたのですが、毎日キャベツというのが味気なくて飽きてしまいます。

それに、素のキャベツは味気ないのでドレッシングをかけますが、主人はノンオイルドレッシングだとおいしくないと油分の入ったドレッシングをドバドバかけて食べるので、ヘルシーなのか相当疑問に。

そこで、以前、テレビで見たことのなるデトックススープを我が家流にアレンジして食べています。

トマト味をベースに、セロリ、パプリカ、玉ねぎ、ニンジン、キャベツなどたくさんの野菜と、トリささみが基本だとは思うのですが、毎回ささみだと飽きてしまうので、脂身の少ない豚や時にはベーコンやウインナー、魚介などをダシのベースにしてトマト味にカレーパウダーをプラスするなどしてアレンジ。

こうすると飽きずにおいしく食べることができますし、温スープなので大量の野菜が一食でとることができ、食物繊維豊富な食事へと変化したのでお通じもよくなって肌の調子も良くなりました。

 

食べ物には一番気をつかっています

若いころは特に何も気にかけていませんでしたが、加齢と共に、肌や体に気をつけるようになりました。

食べたものから体が作られるという事で、食べ物には一番気をつかっています。

空腹時に炭水化物を一番に摂ってしまうと、血糖値が急激に上がり、体に良くないと効いたので、毎食必ずサラダなどの野菜類を食べ、次にたんぱく質、最後に炭水化物を食べるようにしています。

間食は出来るだけ摂らないように心がけ、デザートは夕食後に食べています。

朝起きてから、一番に取るものは体にまっすぐ吸収されそうなので、冬場は白湯を飲み、夏はミネラルウォーターで水分補給してから昼食を食べています。

食べ物の他に気を使っているのは、睡眠時間です。

10時から2時の間は睡眠をとったほうが良いと聞くので、12時頃には寝るようにし、寝不足にならないよう、十分に睡眠をとっています。

肌のお手入れに関しては、出来るだけ日焼けをしない事、日光に長時間あたった日は、ホワイトニングの美容液やマスクを使用し、肌に影響が現れないようにしています。

夜は疲れていてもお風呂に入り、クレンジングは必ず落として就寝します。

湯船につかった方が翌日の疲労感が和らぐのと、血行が良くなり、体が活性化されたような気がします。

こういったことを数年続けていますが、初対面の人に10歳くらい若く見られることがよくあります。

 

日常生活を「美活」にしたい

主婦なので自分の美容にかけるお金も時間もありませんが、主婦ならではの方法で生活習慣、食事には気をつけています。

子どもがまだ小さいので、子どもに合わせた生活をしていると色々と規制があり、食べたいものが食べられず健康的に痩せていく気がします。

それまでは大好きだった菓子パン、チョコレート、炭酸ジュースなどは食べないかわりに、ホームベーカリーでニンジンやコーン入りのパンを焼き、お菓子もシンプルな材料で手作りしています。

ジュースも市販のものではなく冷凍保存した果物とヨーグルトや牛乳などをミキサーにかけてでスムージーを作っています。

夜は8時以降は食べずに22時には就寝、朝は5時に起きて一日の食事作りをします。

健康的な生活をしていると、その上でのスキンケアや筋力トレーニングなどが活きてくる気がします。

個人的には、何かを取り入れるより、身体に不要なものを「排出」するデトックスの方が重要だと感じています。

取り入れるにはお金がかかるので…。

それでも亜麻仁油や酵素ドリンクなどは興味深いです。

日常生活の中で美活を目指している今日この頃です。

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カテゴリー: 健康